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TokyoWalker 2014/3/11号

銀座の真ん中にできた”ネオ角打ち”がアツい

朝10時からオープン 角打ち風の立ち飲み屋

銀座の真ん中に角打ちスタイルの和酒専門店がオープンしたのは一昨年の11月のこと。

店内には約80種の日本酒をはじめ、焼酎、日本ワインがずらりと並び、それらはすべて購入して店内で楽しむことができる。

グラス売りのメニューもあり、こちらは1杯300円〜という気軽さ。

飲み比べのできる利き酒セットも時期替わりで用意されていて、少量から試飲感覚で楽しむことも可能だ。

つまみは缶詰博士・黒川勇人氏監修の缶詰がメインで、ほかに蔵元が作る漬物などレアな酒肴もそろう。

「会社帰りに1杯」という客には女性も多く、17時を過ぎるころには店内はいっぱいに。

仲間となら1本をシェアして、一人なら1、2杯と、使い分けができるのもうれしい。

散歩の達人 2014年2月号

和酒専門店として、平成24年11月に開店。

気づけば男性客が一人もいない、という時もあるほど女性からの支持が厚い。

日本酒のなかには、現地へ赴いたり、酒造りに参加したものもあり、スタッフの説明にも熱がこもる。

くさやチーズ300円や缶詰ツマミをアテに、日本酒、焼酎の3種セット600円〜(各60ml)で飲み比べるもよし。

1種(90ml)300円〜に絞ってじっくり味わうもよし。

あらごしセットは、リンゴやミカンなどの果実味が新鮮。

hanako FOR MEN vol.10

さくっと呑める新時代”角打ち”

試飲感覚で酒を楽しめる、角打ちスタイルの酒屋。

1杯300円、3種呑み比べセットも600円で味わえ、気に入ればその場で購入できる仕組み。

八丈島のくさやチーズ、蔵元・春鹿の奈良漬胡瓜など、つまみも通好みなチョイス。

hanako 1052号

銀座のど真ん中で、和酒の魅力にハマる。

日本酒・焼酎・国産ワインに特化した店内は、星野リゾートなどを手がける佐藤一郎氏によるデザイン。

木製の大きなテーブルを構えて、現代の”角打ちスタイル”を打ち出す。

日本酒の違いを知り、好きな銘柄を見つけてもらいたいと、飲み比べセット600円〜で提供。

さらに販売しているボトルは、持ち込み料なしの定価でOKと、呑兵衛に優しい一軒。

hitoiki 2013年11月号

お気に入りがきっと見つかる角打ちスタイルのスタンドバー

酒屋併設型、角打ち(立ち飲み)スタイルの『銀座酒蔵検校』は、広々とした清潔感あふれるスタンドバー。

海外からの観光客、買い物客、ビジネスマンなど、さまざまな人が行き交う銀座で、日本酒の魅力を伝えるべく、昨年11月にオープンした。

日本各地から取り寄せた定番商品から、スパークリングなど新たなスタイルの日本酒をはじめ、焼酎や日本産ワインを含めて、

常時約100種類のお酒がそろう。初心者には日本酒を飲むための入り口に、通には新たな発見をして欲しいという思いから、

「マニアックなものだけにならないようにバランスを心がけています」と、店長代理の千田雄太郎さんは話す。

日本酒は種類が多く選べないという人や、自分の好みがわからない人のために、飲み口の軽いものから、しっかりとした深い味わいのものまで、

3種類の飲み比べができるメニューがあり、日本酒をより身近に感じられる工夫が凝らされている。

それに加え、日本酒にあわせて蔵元がプロデュースするおつまみなどが用意されている。

スタッフも知識豊富で親切にそれぞれのお酒の特徴などを教えてくれるので、ふらりと日本酒を選びに立ち寄ってみるのもよさそうだ。

metro min. 2013OCT No,131「前衛派日本酒」

白木の出入り口が目印 入りやすさ断トツの店

昨年11月オープンのこちらには、広々とした角打ちスペースが。

場所柄、界隈の会社員や観光客で毎日賑わいます。

「どこにでもあるお酒を置いても意味がない。

名前にとらわれず、好きな味わいに出会ってほしい」

と稀少銘柄も多くラインナップ。

試飲のセットは600円から。

「薫」「快」「醇」など特徴ごとに3種を試飲でき、

ビギナーでも味の違いを楽しめると好評を博しています。

bacchante〔バッカンテ〕vol.02 美味しく呑める「日本酒」の店

スタイリッシュな空間でこだわりの和酒を 

優しい雰囲気の白木とやわらかな光がマッチ。こんな素敵な空間なのに、角打ち価格で日本酒が楽しめるのだ。

扱うお酒は、日本酒をはじめ、ワイン、焼酎など国産のみ100種類。その中からスタッフが試飲をして、美味しいと思ったものを提供。

タイプやテーマ別セットが揃い、3種類・60mlずつで600円〜。

缶詰博士が監修したという、洒落た缶詰も心憎い。銀座の『銀座みずき』と東京国際フォーラムの『酒蔵レストラン宝』には、

こちらのお酒を無料で持ち込めるので、ここで待ち合わせて軽く飲んでから、酒を選んで店へ行くという使いかたもあり。

hanako 1038号

日欧酒屋兼飲み屋が続けざまにオープン!!

酒屋でワインや日本酒を買うと持ち帰って飲むのが一般的だが、

いま銀座で注目したいのが”その場飲みスタイル”。

きっかけを作ったのは昨年末オープンの「銀座酒蔵検校」。

日本酒をメインに取り扱う和酒専門店だ。(中略)

購入したボトルにプラス500円払ってその場で楽しむことができる。

ショップを見る、そして飲む。よりお酒への造詣も深まりそうだ。

東京カレンダー 2013年4月号

銀座に現れた角打ちスタイルの進化系

日本各地から集めた名酒ばかりを提供する店。

立ち呑みスペースでは缶詰博士の黒川勇人氏がセレクトした逸品を肴に、良質な酒¥300から愉しめる。

人気を博すのは、お薦め3種の酒からなる「飲み比べセット」¥600。

いい酒を知るために試したいところだ。

もし運命的な出会いを感じたなら、その場で購入するべし。

旅行読売 2013年4月号

 開業間近の歌舞伎座から物産館ひしめく街へ

 和酒専門の酒屋が試飲の場として昨年11月に開店。

 焼酎や日本酒80種以上を扱う。3種の利き酒セット600円。

 夜は酒の肴も味わえる。

日経新聞 2013/2/13(水)掲載

銀座でちょいと1杯飲み比べ

酒屋の店頭で立飲みをする「角打ち」。

2012年11月にオープンした角打ちスタイルの酒販店「銀座酒蔵 検校」が人気を集めている。

白木を生かした和風の店。

ぶらりと訪れ、日本酒の飲み比べを楽しむ女性も増えているという。

銀座では唯一という和酒専門店は日本酒50種類や焼酎30種類のほか、国産ワインもそろえる。

近隣の飲食店に納める一方、夕方を過ぎると店内は立ち飲み客でにぎわう。

人気は600円で3種類を味わえる飲み比べセット(60mlで3杯)。味を堪能しながら、お気に入りの1本を探すことが出来る仕組みだ。

店内にあるお酒は全て代金に500円を追加すれば、買ったその場で飲むこともできる。

PAGETOP


マップ

東京銀座の角打ちスタイルの和酒専門酒屋

銀座酒蔵検校(けんぎょう)

〒104-0061 東京都中央区銀座3-8-12 銀座ヤマトビル1階

TEL 03 - 5159 - 1401 FAX 03 - 5159 - 1402

年中無休 10:00〜22:00(土・日・祝日10:00〜19:00)

角打ち 17:00 〜 21:00 (LO)

配達   10:30 〜 22:00

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